チャンギはやっぱりQantasのラウンジがいいかな2019年10月29日 20:24

チャンギ空港で、One Worldのアーリーチェックインカウンターを使って早々にイミグレを済ませました。JALは出発の3時間前にならないとカウンターが開きませんが、エメラルド会員であればアーリーチェックインカウンターでいつでも入ることができます。チェンギ空港の場合、Jewelができたので時間を潰す場所はありますが、今までは空港の中に入らないといい時間つぶしをする適当な場所がありません。
さて、ラウンジなんですが、前回はBritishでしたが、今回はやっぱりQantasにしました。
Qantasの場合、料理はブッフェ方式ですが、メインはシェフがその場で作ってくれます。そこがやっぱり魅力があります。その前に、まず、シャワーと思いましたが、今日は早く来たせいか、Qantasの出発便と時間がかぶっていて40分待ちと言われました。ということで、ワインとメインディッシュを先にいただきました。
食べているうちに呼び出しがかかってシャワールームへ。前回のBritishのシャワールームよりも広くて余裕があります。
スッキリした後は、あとは、飲んだくれです。ワインと、軽食を取りながら出発時間まですごすのですが、当然ながら、JALのラウンジではないので、出発のアナウンスもないので、寝過ごさないようにしないといけません。これがいつも苦行です。
時間が来て、ゲートまで移動をします。チャンギ国際空港の特徴は、セキュリティチェックが各ゲートにあります。一箇所に集中したほうが効率的だとは思います。
さて、日本に帰ります!

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